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カナダ留学ツアー情報

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カナダへ高校留学
【公立校留学プログラム】
 

 

カナダ留学センターはカナダ全土の120以上におよぶスモールタウンに手配ができるMLIと提携をし、カナダの公立学校(又はカトリック系学校)への留学体験を個人の希望に沿ってアレンジが可能です。

カナダには、外国人生徒の受け入れを大変心待ちにしている美しい小さな町がたくさんあります。現地カナダ人生徒とともに地元学校にて授業を受講し、お互いの文化を分かち合い経験することでお互いにとってよい刺激となり、よい経験となることでしょう。

このプログラムは、短期間(最短4週間)より、1学年(10ヶ月)通してご利用いただけます。クラブ活動が盛んな学校もご紹介できます(アイススケート、フィギュアスケート、アイスホッケー、野球、フットボールなど)

■場所

・カナダ中の小さな街対象

■年齢

・男女共学、10歳~18歳

■日程

・2009年9月~2010年6月
・最短4週間から1学年(10ヶ月)登録可能

[セメスター(2学期制)]

- 2009年9月から2010年1月
- 2010年2月から2010年6月

[ターム(4学期制 / ケベック)]

- 2009年9月から2008年11月
- 2009年11月から2009年1月
- 2010年2月から2009年4月
- 2010年4月から2009年6月

■ビザの種類

・就学期間が6ヶ月以上の場合はStudy Permit (就学ビザ)が必要
・就学期間が6ヶ月未満の場合はVisitor Permit (観光ビザ)でよい
・参加者は確認の為, 地元のカナダ大使館又は領事館へお問い合わせください
・ケベック州で通学するには「Certificate d'acceptation du Quebec」が必要

■宿泊と食事

・カナダ人家庭でのホームステイ
・1日3食

■統計

・町の規模・・・・人口5,000人から200,000人
・学校の規模・・生徒数500人から1,500人
・各町の外国人人口率はそれぞれ異なります
・大学進学率・・卒業生の約75%
・IB (International Baccalaureate)プログラムも一部の学校で取得可能

■平均のクラスサイズ

・20-30人

■必要書類

・MLIプログラム申込書
・MLIプログラム参加同意書

■追加費用

・ESL(英語学習)授業料
・医療保険

【理想的な参加者像】
 

・学問だけではなくスポーツや様々なアクティビティー, その他多方面に興味を持っている者・社交的で新しい友人を作ることや多様な文化を経験することを楽しめる者・英語レベルに関わらず、語学上達のために努力ができる者・短期間プログラム、もしくは1学年プログラムに興味がある者・自分とは環境の違うホストファミリーと共に暮らすことに躊躇しない者

【カナダの教育情報】
  ■中等教育機関:中学・高校

日本の中学・高校にあたる教育機関を総称して「Secondary School」とよばれる。中学を「junior high scholl」、高校を「senior high school」として分けられる州と分けない、いわゆる中・高一貫教育の制度を敷いている州がある。学期は9月に始まり6月に終わるのが一般的である。

■高等教育機関:大学・コミュニティーカレッジなど

大学は通常「university」だが、小規模で専攻の狭い「college」もあり、職業訓練などを中心に構成されるコミュニティーカレッジと区別するため「university college」と称する場合もある。(特にブリティッシュコロンビア州)カナダには約90の大学があるが、そのほとんどが公立校である。

■その他の教育機関:語学研修機関など

カナダの語学研修機関は大きく分けて公立の大学が持つ語学学校と、私立の語学学校とに分けられる。入学時期や費用もまちまちではあるが、自分に合った形での留学を探すためにも、納得のいくまで調べることをおすすめする。最近の傾向として人気のある学校と、ない学校の格差が大きい。私立の語学学校でも早めに申し込みをしないと締め切るケースも少なくない

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カナダへホームステイ
 

WETでは、皆様に安心なホームステイプランをお届けするため、現地提携オフィスのスタッフが、足を運び厳選したホストファミリーをご紹介しております。全ての都市において1日3食付、個室が準備されております。

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【費用】

各都市共通ホームステイ
プレイスメント費用:C$200
エアポートピックアップ費用:C$95

■バンクーバー、ビクトリア:ホームステイ費用 4週間750カナダドル
■カルガリー、エドモントン:ホームステイ費用 4週間630カナダドル
■プリンスエドワード島:ホームステイ費用 4週間785カナダドル
■トロント:ホームステイ費用 4週間795カナダドル
※バンクーバー以外は18歳以上の費用になります。
17歳以下の方は別途お問い合わせ下さい。

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カナダへワーキングホリデー

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カナダ/日本ワーキングホリデー協定は、日本とカナダの若者が、就労により滞在費や旅行資金を補いながら、互いに相手国を最長1年間訪問し、その滞在を通して相手国の文化に親しみ、カナダ及び日本について理解を深めることを目的としています。
従って、フルタイムの就労を目的とする場合は、ワーキングホリデーではなく就労許可証を申請してください。ワーキングホリデー就労許可証が発給される為には、カナダの移民法の要件と、ワーキングホリデー協定の要件の両方を満たさなければなりません。

【参加資格】
 

■1.今現在、日本に住んでいる日本人
■2.一定期間(最長1年)カナダで休暇を過ごすことを本来の目的とする人
■3.以前にこのプログラムに参加していない人
■4.申請書受理時点で18才以上30才以下の人
(出発日の時点での年齢ではありません。)
■5.有効なパスポートを持ち、かつ往復切符を所持、
または購入できる資金を有する人
■6.滞在を希望する期間、医療費を含めて生活に必要な資金を有する人
■7.常識があり、健康で性格善良な人 8.カナダで仕事が内定していない人
※ 6. に関しては、申請の段階で証明書を提出して頂く必要はありませんが、
入国の際に、当面の生活費及び、片道航空券で入国される方は、帰国に必要な
旅費を持っていることを証明する必要があります。目安として最低50万円程
用意されるようお勧めします。

 
【ワーキングホリデーサポートパッケージ】

(バンクーバー・キャンモアのみ)料金 65,000円(1年)

●1. ビザの申請書作成と申請代行
(ビザ取得を保証するものではありません)
(PPF費用150カナダドル別途必要)
●2. カナダ留学センターでの私立学校の登録手続料無料
●3. ワーキングホリデー保険のご案内

●4. バンクーバー、ロッキー(キャンモア)オフィスでのプログラム
オリエンテーション

 

・Social Insurance Numberの申請の仕方について
・運転免許取得の仕方についてのアドバイス
・Income Tax Return についてのアドバイス
・アパート探しについてのアドバイス。ホステル、
などの比較的安い宿の紹介
・現地の新聞、雑誌などの情報誌の紹介など。

●5. 現地の日本語版イエローページ(電話帳)無料配布(バンクーバーのみ)
●6. $10プリペイドテレフォンカード進呈
●7. 24時間緊急連絡先
(現場へ出向く必要がある場合は、別途費用を申し受けます)

●8. 郵便物お預かりサービス(バンクーバー、ロッキー(キャンモア)のみ)

 

・お預かりできるサイズ-高さ25cmx奥行30cmx幅45cmまで
(規定サイズ以上は別途有料)

●9.お仕事探しの準備についてのアドバイス

 

・2社宛ての英文履歴書作成
・カバーレターサンプル
(履歴書とフロッピーディスクに保存してお渡しいたします)
・市内10社宛てにFAXサービス

●10.メンバーシップ

 

・日本語環境コンピューター
・インターネット無料使用弊社提携オフィス営業時間中であれば、
いつでもご利用いただけます。利用制限時間なし。(バンクーバーのみ)

【ワーホリ保険について】
 

ワーキングホリデー保険(ワーホリ保険)は保険会社代理店が特別のプランをもうけて保険商品を扱っております。

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